俺とお前と肥田ゆちか

エルダイスの地図

神より偉い存在になれたと思えた瞬間

〜バイト中〜

 

24-5歳と思われる女性「お手洗い貸して頂けませんか?」(結構急ぎ気味、早足で一度店内を一周していることから余裕がないと見える)

 

ぼく「申し訳ございません、当店お手洗いはお客様向けに御用意しておりません」

 

女性「そうですか、ありがとうございます」(早足で退店)

 

 

世界で一番偉くなった気分になった

 

 

数年歳上の女性の排泄を支配するということに快感を憶えました、別にこれを思い出して致すとかはないです