プロジェクトなべちよドールズ

おにんぎょうさんになりたい

彼女の作り方

ぽまいらには無理だからうどんでも捏ねてろ✋

 

アテクシは黒澤ダイヤ嬢と結婚するので✋

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見たことない夢の軌道を追いかけた先の話

いつもの激寒アニメ考察感想記事です

 

 

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「輝きって一体どこから来るんだろう」

 

ラブライブ!サンシャイン!!TVシリーズ2期の放送が遂に開始しました。この1話、ありえないくらい面白かったですね

言いたいことが無限にある(ガチ恋口上ではない)のでシーンごとに並べていきたいと思います

 

まずは冒頭のシーン、ここからいきなり見入ってしまいました

 
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「あとちょっと、もうちょっと」

この言葉、「輝きを目指し」ていた1期における最終話で「全国大会出場が叶わなかった」ということを表していたんですね(2分で伏線回収されてしまった)

ぼくはサンシャインの1期を見終えて「このアニメの目標ってなんだったんだ?」って思ってたんですよね、「輝きたい」なのか「廃校阻止」なのか、12話でAqoursは「μ'sを追いかけることが正解ではない」、「自分たちの輝きを見つける」という新たな目標を打ち上げていましたがあくまでそれは「輝きたい」に対する答えであってAqoursがどこを目指しているのかという解答にはなってないように思えていました

例えば前作のμ'sだと1期では「廃校阻止」を絶対の目標として「ラブライブ出場」はあくまでその為の策でしかなかったのですが、「廃校阻止」を達成した後の2期では「ラブライブ優勝」という新たな目標を打ち立てて活動していたんですね。目標がシーズン毎に明確で一貫性があり個人的には細かい内容を除けばとても見やすい流れのアニメだったと思っています

比べてAqoursは千歌の「輝きたい」という目的のため作られ、その下に1,2年生のメンバーが集まりましたが、途中で「廃校阻止」という新たな目標が生まれ、そして目標を同じとする3年生が加入したわけですがこの時点で「輝きたい」と「廃校阻止」のどちらが最優先の目標なのかがはっきりと言われてないんですね。例えば1期7話のラブライブへの出場を決めるシーンでは「μ'sがそうだったから」「学校を救ったから」という理由でラブライブへの出場を決意しているので「廃校阻止」が主目的になるのかなと思いましたが直後に「全力で輝こう」というセリフがあり結局どっちやねんとなった思い出があります。13話で全校生徒が東海予選で「Aqoursと一緒に歌いたい」と言ったシーンでも彼女達は「学校存続の為にAqoursが頑張っているんだから私達も何かしたい」と名言されているのに千歌は「一緒に輝こう」とラストシーンで叫ぶんですね、メタ的な話になりますが「廃校阻止」を目的としているならば「参加申請メンバー以外の歌唱」が禁止されているのに観客を煽る行為をするのは自分たちの評価を落とし兼ねない行為であると言え、「勝ち上がるつもりがあるのか」と問いたくなってしまいます

ここまでが1期放送終了後のぼくの正直な感想でした

 

しかし、今回のこの発言で1期におけるAqoursの命題は「輝きたい」であったことが明言されたように思えました(周りの生徒は「廃校阻止」に全力を尽くしていると思ってたんやぞ、謝れ)

しかし、直後にダイヤから「でも、0を1にすることは出来た」という発言が出てきて頭を抱えました、それって副題みたいなもんじゃなかったんかい…

よく考えたら「0から1」って「廃校阻止」にも「輝きたい」にも繋がるキーワードだったんですよね、自分の読解力のNASAに汗顔の至り(本当に文系か?)

つまり1期における目標は「0を1にすること」だったんですね、1年かけてようやく謎が解けた気がします。ラブライブ!サンシャイン!!神アニメか???

 
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「それにしても、千歌ちゃん遅いね」←ここかわいい

ところでこいつら自分らで全校集会私物化すんなや(生徒が理事長なので教師陣は何も言えなさそう)

そして次回ラブライブの開催決定を集会で発表するな(生徒からしたらAqoursは英雄みたいなもんだし仕方ないね)

 
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また、ここで「1を10にして、10を100にして、学校を救って」「私達だけの輝きが見つかると思う」と続くのですが…

 

 

結局輝くんかい

 

 

0を1にするのも、学校を救うのも「輝きを見つける」為の要素ってことなのでしょうか

 

あくまで1期も2期も目標は「輝きたい」であり他は通過点に過ぎないということかもしれませんね、1期は「輝きたい」というゴールへ到達するために「0から1」というチェックポイントを通り過ぎただけなのかもしれません(テノヒラクルー

 

『つまり1期における目標は「0を1にすること」だったんですね、1年かけてようやく謎が解けた気がします。ラブライブ!サンシャイン!!神アニメか???』←なんだこいつ

 
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OPについては割愛します、今までのラブライブ!のアニメOPとはまた違った印象で圧感されました。曲自体もとても良いので多分後でそれについても記事書きます(ここのヨハネめっちゃ可愛いから見て)

 
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OPで海岸線を走るアニメは神アニメ

 
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OP明けで津島の喘ぎ声…😇

 
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国木田の腕立ておっぱい…😇

ここが天国???😇😇😇
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ここかわいい…😇


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秋になると終バス早くなる←カルチャーショック、仕事が遅くなる人どうなるんだろうって思ったけど田舎は車が必需品って話はよく聞くしそういうことなんですかね

 
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「朝、あと2時間早く集合しようか」←何言ってだこの筋肉ダルマ(関係各所から刺されそう)

「じゃあ決まりね!」←可愛いから許す


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津島母、シニヨンまで一緒なの可愛い(13話からの連続出場)

 
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ここかわいい


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幼稚園まで哺乳瓶離さなかった←津島バブみオタクやんけ!!!!!!

 
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「向こうで練習すればいいんだ!」←往復1000円超えるけど定期って停留所⇔停留所じゃなくて路線内すべて通してるんですかね

 
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ここの果南が鞠莉の異変に気付くシーン、尊い…😇😇😇

 
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「あの会場でみんなと歌って、『輝く』ってどういうことかわかった気がしたんだ」

やっぱり目標は常に「輝きたい」だったんですね、大変失礼致しました

 
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「まだぼんやりだけど、でも、私達は輝ける。頑張れば絶対、そう感じたんだ」

先週まで彼女達が輝く姿をぼくはちゃんと見てきました

ところでこのシーン、めちゃくちゃ海が綺麗なんですよね、これ実写加工だと思ってたらCGらしくってびっくりしました

 
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ここ、「嘘だね。変わりない」ってことは以前からお姫様抱っこしてるってことなんだよな^~😇😇😇結婚式には呼んでくれ^~😇😇😇


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ここ本当に鞠莉と果南の関係性の深さと1期との対比表現がめちゃくちゃいいシーンなんですよね、果南は「鞠莉の本当の気持ち」を探るようになり鞠莉は「果南に甘える」ことを覚えた。作中で成長が見られるのは見ていてとても嬉しいですね。

 
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そして廃校決定を黙る鞠莉に「本当にぶっぶー、ですわ」

お前らマジで3年生ナニモンなんだ…仲良さ過ぎるしなんでもお見通しやんけ…全員幸せになってくれ…😇😇😇

 

 

 こいつナニモンだ…(わかりてオタクおるか)

 

ところでCM前のタイトルコール、ちょっと早くなりましたよね。1期のテンポがすきだったんだけどなあ

 
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「説明会は中止、浦の星は正式に来年度の募集をやめる」

ここで鳥肌が立ちました、ぼくが待っていたことが起こったのです。G'sマガジンの時空では既に浦の星の廃校は確定しており、同じように残された時間の中でどのようにして「輝く」のかが見たかった自分としてはとんでもない一言でした

 
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それに対し「アメリカに行き、鞠莉の父に直談判」しようと飛び出す千歌、無理だとわかっていても「できると思う?」という言葉に対し「できる!」と強く言い返す千歌に一番の成長を感じました。曜に「やめる?」と聞かれて「やめない」と答えていたあの頃と違い問われる前に「できる」と言い切れるようになった千歌は1期から一番成長したと思います。廃校を喜んでいた頃とは大違いです

 
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更にその千歌の発言を受けて鞠莉の「ごめんね、テヘペロ」はとても切なかったですね、彼女が背負ってきた物の大きさを考えたら当然なのですが非常に胸が締め付けられます

 
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「もしあの時、ラブライブの予選に勝って本戦に出場できていたら」

千歌の口からこんな言葉が出てくるとは思いませんでした、「輝きたい」彼女が「輝き」を見つけられたステージを事実上否定されたというのはとても辛いことです(寸劇と観客煽りしなかったらとか考えてそう)。この発言から彼女の気持ちの強さを感じさせられます

 
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よいつむトリオの発言を耳にしてしまった千歌、自分達への期待が絶大であったこと、自分達が無理だったらと他の生徒が諦めかけていることを目の当たりにしてしまったわけですが、これはとても残酷なことだと感じます

元々はただの女子高生であるはずのAqours9人が学校の期待を一身に背負っている、彼女らならできる、彼女らが出来ないのならもう無理であるといったように彼女らの行動が学校そのもののみならず他生徒の行動すらも左右してしまう、荷が重過ぎる上に残酷にも程があると思います

千歌が1期で言っていたように「なにもなかった」場所に学校を救うために突如現れた「輝き」であるAqoursがそのような期待を背負わされるのは当然といえば当然なのですが何とも言えない気持ちになりました

 
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その後、梨子の「ここまで頑張ってこれてよかった」「ここまでよくやってこれた」という言葉に対する「本気で言ってるなら軽蔑する」、最早親友とも言える梨子に対してここまで言えてしまう、そこまで彼女が追い込まれていることを表していると言えます

 
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がおー!

 
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普通怪獣リコッピーすき…😇😇😇

りこちゃんビーム…😇😇😇

 

千歌が海に飛び込もうとする描写、千歌を励ます梨子、普通怪獣、1期1話とは真逆ですね

 
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この回想と千羽鶴を見る描写からも彼女が背負っているものの大きさを感じさせられます

 
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この「輝き」へと向かう紙飛行機が何を表しているのか、まだわかりませんがこれがμ'sにとっての白い羽根であったように何かを示すものなのだと思っています

 
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「起こしてみせる、奇跡を絶対に」「それまで泣かない…泣くもんか!」

このシーン、劇伴と映像と伊波杏樹さんの演技すべてがマッチングしていました、正直ラブライブ!を通しても屈指の名シーンであると思います。何回見ても泣きそうになりますね

 
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ここで真っ先に曜ちゃんが話しかけるの、本当に幼馴染が尊いのでやめてくれ…😇

 
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「鞠莉ちゃんが頑張っていたのはわかる、でも私も皆もまだなにもしてない」

解釈が分かれそうな表現ですが自分には「『鞠莉の努力』はわかるが私達はその努力に応えられなかった」というように捉えられました。ここで鞠莉の「努力の量と結果は比例しません」という言葉が思い出されますね、努力を促した本人に返ってくるのが切ないです。

 
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「無駄かもしれない、けど最後まで頑張りたい、足掻きたい!」「ほんの少し見えた輝きを探したい、見つけたい」

この時の眼差しの強さに彼女の芯の強さと諦めの悪さを感じました、本当に成長したと思います。また、廃校を阻止するというのはもちろんその中でも「輝き」を探そうとする姿勢にも感心させられました。やはりこの物語の最終目標は「輝きたい」なんでしょう、改めて感じました(こいついつも改めて感じてんな)

 
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ここいる?


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「起こそう奇跡を!足掻こう精一杯!」

1期では「奇跡だよ!」を連呼し「起きる奇跡」を待っていた姿勢でしたが今回は「奇跡を起こす」明確な違い、成長がここでも見られました

 
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ED、バケモン

みんなかわいい

多分これも別で記事書きそう

 

ここまで簡単にシーン毎に思ったことを連ねていきましたが正直なところアイドルアニメの1話とは思えないほど内容が暗いというかエモーショナルな内容ですね。希望に満ちた内容かと思いきやいきなり谷底に叩き落された感じです、ただこの作品はこの1話でよかったと思います。このあと彼女達がどのような「足掻き」「輝き」を見せてくれるのか、「奇跡」は起こせるのか、来週以降も非常に楽しみです

 

スタッフの皆さん、お身体にお気を付けてこの作品を素晴らしいものにしてください。

 

夏の終わりの雨音が云々

Aqours2ndLoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR全公演が終了しましたね。今回ぼくは名古屋両日、神戸初日、埼玉両日の5日間に縁あって現地参加させて頂きました。

各連番者の皆さん、深いお礼とお詫び申し上げます(めっちゃ暴れてたので迷惑かけまくったはず)。

 

ここではライブで披露された曲を一曲ずつ感想と共に振り返るのも悪くはないのですが膨大の量になるのはわかりきっているので…

 

 

 

 

 

やりたいとおもいます

 

 

 

 

 

 

HAPPY PARTY TRAIN

今回のツアーの表題曲、名古屋ではセンターの諏訪ななかさんの喉が本調子ではなかったということが判明しましたが大阪埼玉(ついでにアニサマ)では本調子の彼女の歌声を聞くことが出来ました、歌い出しがソロパートなのでかなり印象が変わりますね。

この曲は今後のライブでもトップバッターに置いて欲しいと思える楽曲です、今回のツアーは全体的にイントロで裏打ちできる曲が少なかったのでテンションを最初から上げていける貴重な曲でした。

個人的には「さあどこへ行こうかな」という歌詞がめちゃくちゃ刺さります、まだまだ成長中のAqoursならどこへでも行けると思わせてくれますね。

そう言えばこの曲に警報とPPPHって要りますか?曲のリズムに合ってないのにやるもんでもないでしょうに。家虎規制するなら曲に合ってないことをやるオタクも規制してほしいものですね。

 

Pops heartで踊るんだもん!

実質バンドリ

曲名にあるように王道のPopsといった感じ、発表当時はあまり好きな曲ではなかったのですがスルメ曲ってこういうのを指すのかとなった曲でした。たのしい。

 

届かない星だとしても

黙って手を叩け、そんな曲です。

ぼくは普段ライブでは光り物を持たず素手で参加するんですけど今回のライブはクラップ曲が多かったので周りを威圧しながら一心不乱に手を叩いていました(チンパンジーなのでな)

 

AqoursHEROES

生放送アバン御用達楽曲、めちゃくちゃ跳ねたくなる曲ですね。コールが多くなくてもクラップがなくてもただ跳ねているだけでも楽しいということを教えてくれるのはこの曲だと思います、ライブ初心者もただノってるだけでええんやで。

 

ハミングフレンド

唯一今回のツアーで聴けなかった楽曲、めっちゃくちゃ悔しい。

上記の3曲と合わせて各公演の2曲目に披露された楽曲なのですが上3つと毛色の違う楽曲ですね。正直好き過ぎて常にエモくなるくらいには好きです、冗談ではなく生で聴いたらその場で崩れ落ちるんじゃないかと思っています。

Aqoursがただのアイドルではなく等身大の女子高生であることを表現したような歌詞と一音目がオルガン(楽器に明るくないのでもしかしたら違うかも)から入るのがアホほどエモいです。神戸2日目はこの曲のためだけに行く価値がありました、後悔してもしきれません。

 

少女以上の恋がしたい

高校生が何マセたこと言ってんねん(19歳 大学2年 男 童貞)

アウトロがバケモン、鈴木愛奈さんで脳トロ😇😇😇(埼玉では演出上キケナカッタ…)

 

空も心も晴れるから

エモエモ腕組み楽曲。

斉藤朱夏さんの華麗なダンスに釘付け、すきです。

 

Waku-Waku-Week!

The 元気印

間奏のWaku-Wakuと曲全体を通してのクラップが楽しい(元音源にクラップ音があるんだからオタク達もっとクラップして)。

 

G線上のシンデレラ

ノンケの抜きどころ(ラブライブ!で抜くな)

衣装100点

演出100点

ダンス100点

楽曲100点

 

 

 

 

 

お前らは伸びる!!!!!!!!!!

 

 

ここに加えてクラップまで用意されているとんでもないバケモン楽曲。埼玉でやらないとか頭湧いてるのでは???

 

夏への扉 Never end ver.

謎のラッパー(芳香剤)、A.SUZUKIと愉快な仲間たち(玉子と桜でんぶ)によって埼玉メットライフドームが支配された4分間でした、「とんでもない夏になりそう」と歌詞にあるようにとんでもないブチアガり曲。コールも多くまさにライブ向けの一曲。

デュオトリオの全楽曲に言えますがてっきりやらないモンだと思ってたので入りの「Splash!」で「は???」ってなりました。

 

真夏は誰のモノ?

ノンケと百合豚の抜きどころ(ラブライブ!で抜くな)(2回目)

衣装さんに一言、「ありがとうございます(そんなに小宮有紗さんにきわどい格好させたいか?)」

夏への扉に続きとんでもないモノを見せつけられました、もっとやってくれ(そういうの良くないと思う)。

埼玉におけるG線枠がこれなのでしょう、天晴れです。

 

地元愛 満タン☆サマーライフ

┗(^o^ )┓ジッモアイ┏( ^o^)┛ジッモアイ

 

何を隠そう私なべちよは渡辺曜さん推しであり津島善子さん推しであり推しCPは「ようよし」なのでございます(他にも「ようりこ」と「よしまる」が好きです)

もちろん小林愛香さんと斉藤朱夏さんも推しであります、この曲を生で聞けたからこそ今回始めてお二人にAqoursCLUBを通してメッセージを送らさせて頂きました。

間違いなくキモオタの顔付きをしていた自信があります、とても楽しそうに歌う二人がとても眩しかったですね。

 

┗(^o^ )┓ジッモアイ┏( ^o^)┛ジッモアイ

 

夏の終わりの雨音が

伊波杏樹さんと諏訪ななかさん、絶対付き合ってると思うんですけど皆さんどうですか?

理由は簡単で彼女たち、曲が終わった直後からMCが終わるまで水を飲む時以外ずっっっっっっっっっっっっっっっっっっっと「手を繋いで離さなかった」んですよね😇😇😇

早く入籍して頂きたい。

この曲はインストが個人的にめちゃくちゃ好きです、ハウスやトランス、クラブ、ダンス系が好きな方は共感してくれるのではないのでしょうか。

あとこの曲も二人の表情が秀逸でしたね、めちゃくちゃエモかった…

 

未熟DREAMER

エモエモ腕組み楽曲その2

アニメ曲は青ジャン以外来るとは思ってなかったので埼玉では本当に度肝を抜かれました、てっきり直接恋アクが来ると思っていたので。

この曲はアニメ挿入歌の中では一番好きな曲です、少し脱線しますが3年生の思いが詰まった曲であり彼女達が解散する直前に出来上がった曲であったことからこの曲の歌詞は非常に切なく感情移入型オタクの心を揺さぶり続けるのは間違いないですね。

 

恋になりたいAQUARIUM

うーーーーーーーーーーーーーーーーーーん、すき!!!!! 

 

特に言うことが見つかりません、ワイもAQUARIUMで恋になりたい。

 

Daydream Warrior

正真正銘Aqoursで一番のバケモン楽曲。この曲の為にこのツアーをほぼ全通したと言っても過言ではありません。ダンス、インスト、歌詞、パート振り、特殊演出、クラップどこを取っても完璧です。

この曲も特に言うことがありません。

しかし埼玉2日目で前方のオタクがイントロが掛かったタイミングからクラップを始めていて呆れてしまいました、この曲はイントロから32拍置いてからクラップが始まり、イントロ間奏ラスサビアウトロの4ヶ所を16拍クラップするのを理解せずにただリズムに合わせて手を叩くだけなら猿でも出来ます、猿真似で手を叩くのではなく信念を持って手を叩いてください。

 

スリリング・ワンウェイ

恋アク、デイドリと来てこの曲、セトリを考えたのは誰なのか、シェフを呼んでほしいですね。間違いなくここをライブのピークにしてやろうという気持ちがヒシヒシと伝わってきます。正直毎回デイドリで疲れたところにこの曲を持ってこられるので非常に辛かったです(この曲でヘドバンしなければ幾分マシなはずなのだが?)

 

近未来ハッピーエンド

ここジャンヌ・ダルク(Fate)

CYR!のコールが特徴的ですね、めっちゃ楽しい。

ところで埼玉2日目ではこの曲の間に斜め前のオタクが盗撮していたのが発見されスタッフにドナドナされていきました(正直盗撮と言えないほど堂々と撮ってた)

 

P.S.の向こう側

モニターの演出が秀逸でしたね、確かにこの公演を通して彼女達の想いを手紙として受け取りました、こちらこそありがとうです。

 

海岸通りで待ってるよ

海岸通りで~ズチャチャチャ ズチャチャチャ

中毒性が高いスルメ曲、名古屋初日までは大して気にも留めていない楽曲だったのですが大体現場に行くとそんなことなくなるってやつですね、めっちゃ楽しかったです。

 

GALAXY HidE and SeeK

AZALEAらしさが存分に発揮されていた切なげな曲ですね、ライブではまさに「銀河のかくれんぼ」のように小宮有紗さんのソロが終わるまでは諏訪ななかさんと高槻かなこさんは隠れていてサビが始まると同時にトロッコとともに現れるという素晴らしい演出が見られました。

ところで歌詞がAZALEAだけでなくAqoursの現状を歌っているように思うのはぼくだけでしょうか。

 

LONELY TUNING

クラップ曲、個人的にAZALEAで一番強い曲です。

この曲はこの曲でGALAXY HidE and SeeKに通ずるものを感じます、テーマが同じように「ひとり」だからでしょうか、AZALEAはこういった切なげであったり儚げな曲がよく似合うように思います。

非常にエモいながらもどこか違ったいい意味で中庸さを感じる曲です。

 

INNOCENT BIRD

上2曲と打って変わってクールな曲調、AZALEA万能すぎひん?

正直曲は大好きなのですがライブでの印象は薄くて覚えてません(は?)

余談ですが伊波杏樹さんは「In the egg」が何を言っているのかわからなかったそうです、英語力…

 

コワレヤスキ

我らがGuilty Kiss、ヘヴィメタルな曲調はまさにギルキスのイメージにピッタリです、Strawberry Trapperのようなロック調も良いんですけれどこういう重厚な曲も大好きです(ヘドバンできるし)

この曲だけじゃなくギルキスのステージはドームやホールではなくライブハウスにいるような錯覚に陥るのですが自分だけはないはずです。

 

Guilty Eyes Fever

バケモンバケモンバケモンバケモン、求めていたギルキスそのものでした。

というか間奏のダンスがヤバ過ぎる。小林愛香さん、すきです。

 

Shadow gate to love

正直そんな好きじゃないです、前作カップリングのGuilty Night, Guilty Kiss!がウケたので同じようなのでええやろと作られた感がすごく感じられました。

ライブではユニット定番のトロッコ曲でした、このユニットってトロッコ使わない方が演出的にかっこよく見えると思うんですけどどうなんでしょう。

 

青空Jumping Heart

このコンテンツを代表する楽曲です。伊波杏樹さんが「ラブライブ!サンシャイン!!を知ってもらうときに一番最初に聞いてもらう曲」と言っていたのには素直に感心しました。

この曲をやるのならアンコール後だと思っていたのでこのタイミングで来るのかと最初は驚きました。

 

SKY JOURNEY

名古屋でFuFuFuwaFuwaしてたオタクが複数見受けられて唖然とした曲、入れられそうなら入れるってそれもう家虎とやってること一緒やからな?

曲自体は切なめな曲調、HPTから繋がる物語を歌った歌詞が特徴ですね。

ライブでは曲調とセトリの順番的に「もう終わりが近づいている」というサインに思えてきてとても切ない気分にさせられたのがツアー通しての印象でした。

 

MIRAI TICKET

TVアニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」13話挿入歌←いつ放送されたんだ???

冗談抜きで今回の埼玉公演でTV本放送日以降初めてこの曲のMVを見ました、言い換えれば13話を本放送日以外に一回も見たことがないのです。本放送と直後の自分で振り返るためにリピート再生した2回だけです。

完全にこの曲がどうとかではなく13話の出来がとても見られたものではないと思っているからなのですが「繰り返し見てないのに何言ってんだこいつは」という意見もあるでしょうしごもっともですがあの回をどうしても見られないのが現状です、2期が迫っているので放送前に何処かで見ようとは思ってます。

曲はとてもいい曲なのですがアニメ13話の印象が強過ぎて正直な所素直に楽しめませんでした。

次回はちゃんと楽しめるようにしたいです。

 

君のこころは輝いてるかい?

Aqoursの始まりの曲、正直終わるならこの曲で終わると常々思っていたので待ってましたという感想が大きかったです。

ただ前述の通り埼玉公演では直前の曲によって「こころは輝いて」いたとは言えない状態でしたがここまで楽しませてくれたAqoursのことを思うとそんなことを言っている場合ではない、と思い最後まで楽しませて頂きました。

この曲はAqoursの成長が直に見える曲であり、回を追うごとにパフォーマンスの質が目に見えて向上していることを感じさせます。

皆さんもお持ちであろうラブライブ!サンシャイン!!BD1巻特装限定版の特典映像には初めてAqoursが我々ファンの前で踊った「君のこころは輝いてるかい?」が収録されていますが現在のパフォーマンスとは全然違います。彼女達の努力の証が目に見える楽曲、彼女達の足跡や汗と涙そのものが「君のこころは輝いてるかい?」なんだと思います。

 

サンシャインぴっかぴか音頭

ステージに上がり演者に触れようとする厄介オタク淫獣うちっちーを許すな。

法被まで売るんですからこの曲やりますよと言っているようなものでした、夏ですしね。

合いの手や踊りなどAqoursと我々との繋がりが意識された内容に思えました、めっちゃくちゃ楽しかったですね。今後もやってほしいです。

 

太陽を追いかけろ!

The スルメ曲

最初聴いたときは「なんやこのクソ曲!!!」と思っていたのですがライブで180度見る目が変わりました、名古屋神戸では大トリの曲だったのですが歌詞を見ればその理由は一目瞭然です。

この曲は「Aqoursが太陽を追いかける」だけではなく「我々ファンがAqoursという太陽を追いかける」という歌詞にも思えるのです。

 

"SHINE!!"だよ まぶしくなれ
キミだって飛び出したい キモチもってるね
"SHINE!!"だよ 変わらない未来はない
楽しくなる希望がある ある
あり過ぎるってこと
もうわかってるよ そうキミとの
マーチング・マーチが響きわたれば
行かなくちゃ!

 

この歌詞と埼玉公演での逢田梨香子さんの「あと何日でAqoursのライブだから頑張ろうと思ってもらえるように」という言葉がリンクしました。また、この曲をマーチング・マーチとするのならこの曲が「終わったら」HPTTではなく次の「未来」や「希望」に向けて「行かなくちゃ」と急かされているようにも思えました。

Aqoursが用意してくれる「楽しくなる希望」をこれからも追い続けたいと思います。

 

ユメ語るよりユメ歌おう

まさか来るとは思ってなかったです。ただこの曲が流れたことでアニメのように「まだ物語は続く」というのが改めて明言されたように思えました。

ライブ中は感動で記憶に残ってることが殆ど無いです。

 

Landing action Yeah!!

ファンミで初披露だと思ってました。

歌詞もファンミ向けというかAqoursからのメッセージ性の強いものになってますね。

Cメロの「ここにおいでって呼ばれたくて」「次の場所はどこだろう?」

がすごく印象的でした。

2ndツアーが終わっても3rdツアーがあるという希望が込められたものでした。

またラスサビの

 

まだまだいっぱいあるんだ 話したいこと

待ってるだけじゃ伝わらない

だから遊ぼう ここで遊ぼう

今日は遊ぼう

 

はすごくズルいものに聞こえてきました、ツアーが終わるのにそんなことを歌われてはこちらの気持ちも溢れ出しそうになります。

この曲が最後であったからこその感動がありました、あの場に居られて最高でした。

 

 

以上が今回のツアーにおける楽曲の感想です。気持ち悪い考察やポエムめいたものも有りましたがこれが今のAqoursに対する自分の思いなんだろうなと思います。

 

他にも新発表案件(スクフェスASとか)に関することもあるんですがその辺はかなり独自のラブライブ!に対する思いが多く含まれるのでここでは語らないことにします。

 

この度はAqoursの18人を始めとするAqours2ndLoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOURに関わった全ての皆様に感謝申し上げます、本当に素晴らしい時間をありがとうございました。

声優にガチ恋した話

 

 

 

 

 

下地紫野さん、好きです

 

 

 

 

 

 

 

第6回SPLオフ 全国ダブルベスト16構築

 

皆さんこんにちは、なべちよです。

多分初めて構築記事書きます。

 

9月2日に行われました第6回SPLオフに参加してきました、自称関東最大のポケモンオフということで有名な"あの"SPLオフに参加できる、こんな光栄な事はないと思い半年ぶりくらいに1から自分で構築を組んでみました。

 

ところでこのSPLオフ、大事なのはポケモンの構築やプレイングの上手さではなく「キャラの濃さ」だったのです。

 

所謂SPLオフのメインイベントと言われることが多い自己紹介の時間になるとエロ本を紹介し始めるオタクや名乗るだけで笑いが起こるオタク、淫夢語録だけで自己紹介をするオタク、何故かパンツを被っているオタク(捕まれ)、CDを配布し始めるオタク、リアルJK(なんでこんな所来ちゃったの)などバラエティーに富んだ面々が揃っていることを改めて感じさせられました(与野本町限界集落)

 

リアルJK VS パンツ被りオタク の対面が見られなかったのが個人的には残念です、JKが「通報」という技を覚えていたらJK側の有利対面ですがなかった場合はパンツオタクの有利対面でしたね、地獄かな?

 

話変わってサブイベントであるところの全国ダブル大会の結果ですが、こちらは予選2位抜け(5-2)で本戦トーナメント2回戦敗退のベスト16でした、ぼくにしてはすごい!

 

 ということでここからは使用した構築についてお話ししていきます。

 

構築に至った経緯

 

~2週間前~

 

ポケスペを読み返すぼく「めちゃくちゃスイクンかっこいいなあ」

 

時を越えた遭遇を見返すぼく「めちゃくちゃスイクンかっこいいなあ」

 

ポケモン図鑑を見るぼく「スイクンの腰から後ろ足のラインがエロい」

 

ぼく「スイクンを使おう!」 

 

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パーティ名:スイクンの尻穴の匂い愛護サークル(は?)

  

  

 

2週間前どころか1ヶ月も前から伏線が張られていたようですね 、sonoda_sgは占い師か何かなのでは?

 

パーティ紹介

 

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ウルガモス@こだわりメガネ

オーバーヒート ねっぷう

むしのさざめき めざめるパワー岩

161-x-85-205-125-152

控えめH4CS252

 

このパーティの大黒柱、実質炎Zと虫Zの打ち分けと連打ができる天才

配分はほとんど考えてません、臆病じゃなくて控えめの理由もS特化ガルやリザ、サンダーはそんなにいないと感じたからです。現に困った場面はレートでめざ岩をリザに打とうとしたら上から原始の力が飛んできた1回だけです。

「ガモスがリザを憎むとき、リザもまたガモスを憎んでいるのだ」

心に刻んで予選ではリザにめざ岩ぶち当てました

 

 

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カプ・テテフエスパーZ

サイコキネシス ムーンフォース

きあいだま まもる

177-x-106-176-147-116

控えめH252 B84 C76 D92 S4

 

野球が得意なフレンズ、今大会打率1.000の怪物、ベストナイン入りは確実でしょう。

 

知り合いの配分を丸パクリしました、所謂信頼テテフです。

シングル用の配分ではありますが意識しているポケモンがダブルでも多くこの構築においては最も適した配分だったのではと感じています。

 

 

技については確定枠のサイキネ、フィールドを取られた後に安定打点になるムンフォ、並び的にドランが重いので気合玉、相手のトリルや追い風の時間稼ぎに守る

 

当日の朝、会場に向かう途中にグロス重いしムンフォをシャドボに変えろという意見を隣のオタクからもらいましたが無視してムンフォにしました(グロス入りに当たらなかったので良かったね)

 

一時期レヒレが親の仇のように憎かった為、この枠に全く同じ配分の†冷静†テテフを入れていましたが、彼女は野球が得意ではなかったのであえなくお蔵入りになりました、テテフは早いほうが強いです(それはそう)(冷静S4振りで無振りレヒレ-1になるので誰か使ってみてください、フィールドをドヤ顔で奪うと楽しいですよ)(追い風しても準速スカーフランドすら抜けない)

 

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スイクン@サイコシード

ねっとう れいとうビーム

おいかぜ バークアウト

207-x-169-111-136-118

図太いH252B148C4D4S100

 

尻がエロい

おいかぜに乗ってバークアウトする陰キャ、もしかしたらバルジで良さげ枠

 

サイコシード発動後だとめっちゃ硬い、霊獣ボルトの電気Zまで耐えます(ダメ計してないので触媒がわからない)

 

配分はHぶっぱでSが追い風後最速スカーフ霊獣ランド抜き、D偶数調整で余りB

技はPGL見て1番採用率高い4つ、これ以外選択肢ないし仕方ないね

 

パーティ単位で若干重いガルドにバクア入れることでCを下げるだけでなくワイドガードを誘発させたりと色んな所で役に立つ素晴らしいポケモン、めちゃくちゃ自覚があるので雪崩で怯まない天才でもある、バルジは怯む怯まないじゃなく各所から雪崩が飛んでくるので多分バルジじゃ良くないです 

 

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ボーマンダ@メガストーン

すてみタックル †かわらわり

いわなだれ† まもる

171-205-100-x-100-152

意地っ張りH4A252S252

 

すてみタックルで全てをなぎ倒す†血に濡れた三日月†(死ぬまでタックルするクソゴリラ)

死ぬほどバンギが重いのでかわらわりを採用しています(無限に打つタイミングがあり、まず読まれなかったので多分強い)

スイクンナットを抱えているため、リザY入りが辛いので岩雪崩も採用しています(リザに打つより削れたポケモンを掃除することが多かった)

しかし彼は自覚がないのかほとんど怯ませることがなかったです(ダブルバトルをする気があるのか?)

 

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ナットレイ@こだわりハチマキ

ジャイロボール タネばくだん(パワーウィップ)

はたきおとす じならし

181-126-151-x-136-22(最遅)

呑気H252A4~11(は?)

 

記事書いている途中に気付きました、A無振りどころか努力値振り切られてないです(こいつのAがちゃんと振られていればもっと上に行けたかもしれない)

ただ何故かAが偶数になっているのでハチマキの補正は無駄なく受けられています、えらいね

というわけで今回の戦犯に奉りたいと思います

 

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クレセリア

調整非公開

れいとうビーム てだすけ

どくどく トリックルーム

 

某先輩から頂いた調整なので非公開とさせていただきます、技はなんとなくお察しください。

 

選出

基本選出

先発f:id:nabechiyo0628:20170903124351p:plainf:id:nabechiyo0628:20170903124406p:plain

控えf:id:nabechiyo0628:20170903124409p:plainf:id:nabechiyo0628:20170903124340p:plain

やることはお察しください、風が吹いてそれに乗ります

 

対CHALK系統

先発 f:id:nabechiyo0628:20170903124340p:plainf:id:nabechiyo0628:20170903124406p:plainf:id:nabechiyo0628:20170903124351p:plainから2体

控え 余った1体+f:id:nabechiyo0628:20170903124409p:plain

 

重要なのはサンダー、レヒレ、コケコの有無です

サンダー入りならテテフガモス

レヒレ入りならガモススイクン

レヒレサンダー混在ならガモススイクン

コケコ入りならスイクンテテフ

 から入ることが多いです、正直その場のノリで決めることも多々あります

 

対バンドリ

先発f:id:nabechiyo0628:20170903124409p:plainf:id:nabechiyo0628:20170903124351p:plain

控えf:id:nabechiyo0628:20170903124411p:plainf:id:nabechiyo0628:20170903124358p:plain

ほぼこれで確定です、雪崩で怯まずにバンギの脳天を割りたいですね

 

 

対ペリ入り雨

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多分一番苦手な相手です、ナットを大事にしながらトリルを貼ると割といい流れが出来ます、相手のナットやルンパを突破するためにガモスがほぼ必須なのが悩ましいですね

雨が上がったタイミングでガモスやらマンダを上手く降臨させられることが出来るかが鍵です、ガルド入りの場合だけスイクンぼくに尻を見せに出しゃばることがあります

 

対トノ入り雨

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積極的に追い風を吹かせて行きます。

こっちはかなりやりやすいです。

 

対テテフグロス

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ほぼこれです

先発にサザンやガルドが出てくることが殆どでした、サンダーがいると若干悩まされますがだいたいこの並びです(追い風を打たずにスイクンを殴ってくるので多分スイクンの追い風の知名度は低いのかもしれません)

 

最後に

ここまで読んで下さりありがとうございます、正直大型オフに参加するのは数えるほどであり初めて予選抜けをしたのでめっちゃ浮かれて記事を書いています(バカ)

公開後にこの構築で勝てなくなったらこの記事が読まれてるんだなと勘違いして勝手にはしゃぎたいと思います

 

最後になりましたがゆぶねさんやにゃえすさんを始めとしたSPLオフ運営の皆様、お疲れ様でした。

 

P.S.

 

 

 

 

 

こんな愚息の為にわざわざコンタクトを届けに来てくれたママちよ改め親愛なるお母様、本当にありがとうございます。

 

 

本当に最後になりますが宣伝を一つ失礼致します。

 

当ブログでは私と水族館デートをしてくださる女性を大募集しております、詳しくはTwitter(@cy_poke129 )までよろしくお願いします。

なべちよのなつやすみ2017 6^10

バイト夜閉め

交流会/バイト夜閉め

オフ(交流会用の育成)

交流会

バイト

 

 

たのしいな〜(^。^)

なべちよのなつやすみ2017 day3^5

 

中ポケから除名されたが(n回目)

 

Aqours名古屋Day1でイキり散らして余韻に浸りながらホテルへの帰路についていたところ某ダンテさんから「1時間後にSkypeに来い」と言われました

  

 

は?

 

その時のぼくの状況は

 

笠寺駅前の陸橋で足止め(駅側による入場規制)

電車は1時間に4本(6両編成)

Fate/Apocryphaが見たい(当時は22時前後)(放送は24時から)

 

行きたくねえなあ~😇

 

って思いながら舎弟だし仕方ねえかと思い渋々Skype繋いだら

 

ダンテさん「リンク貼ったからぐるなび見て」

 

ぼく「は?」

 

先日行われた多摩地区交流会の二次会会場を決めていたらしいです(その時点での中ポケからの二次会参加者はぼくときむりんさんだけ)(そもそも交流会自体の中ポケからの参加者が3人)(きむりんさんは所用でSkypeに参加できず)(ぼくも名古屋に居たんだが?)(ライブの余韻に浸らせろ)(女の子氏と水族館デートしたい)

 

ホテルで台パンしてFate見て寝ました

 

 

次の日起きると初日でヘドバンしたせいか死ぬほど首が痛かったです、寝違えたのかと思いました

 

その日はそつなくライブをこなして痛む首を更に振り回してきました、たのしかったです(こなみ)

 

翌日7日に名古屋を出たわけですがその日の夜に中ポケの納会がありましてそれに参加するために朝8時に名古屋を出て6時間掛けて東京に戻ってきました、サークル員の鑑でしょ

 

そして納会で前渉内、権力担当の葱さんに退任祝の贈り物と賛辞の言葉(ぼく「一緒に卒業しましょう」)を送った所、任期残り数分という所で除名を言い渡されました。いつものことですね

 

中ポケにおいて除名という言葉はヘリウムと同じくらい軽いものです

 

 

そんなわけでなべちよのなつやすみ2017メインイベント「東海弾丸ツアーPresented by

 dynast's house」とぼくの中ポケにおける生活は幕を閉じました

 

ということで、当ブログではなべちよを引き取ってくださるポケモンサークルさん、なべちよと水族館デートをしてくださる女性の2つを大募集しております、詳しくはTwitter(@cy_poke129 )までよろしくお願いします。