ポケモンの公式オンライン大会でPocket Wi-Fiは使うべきではない

1500 たいみつ
1500 1500 〇 不真面目
1516 1500 〇 全ダ バンギスタン
1531 1501 〇 不真面目
1546 1573 〇 小学生パ
1563 1485 〇 全ダ 雨パ
1576 1500 〇 全ダ コードレ
1589 1568 ✕ ディアオーガ
1572 1516 ✕ ルナオーガメタモン
1554 1626 〇 ディアモルオーガ
1573 1671 〇 ゼルネオーガ

1593 1543 〇 あかネクルギア
1607 1696 〇 オーガゼルネ
1626 1631 ✕ オーガゼルネ(サーバーエラー)
1610 1530 ✕ ソルゼルネ(サーバーエラー)

159x 1595 ✕ ルナオーガ

この時点で10-5で巻き返すのは無理と判断しリタイア、お疲れ様でした。メインは13-2から14-6と大ブレーキを踏んだので早々に撤退しました

 

使用構築

カイオーガ@神秘の雫

ソルガレオ@命の珠

カミツルギ@気合いの襷

カプ・コケコ@突撃チョッキ

ガオガエン@フィラのみ

モロバレル@バコウのみ→アマージョ@オボンのみ

 

メインでほとんどトルネを見なかった上にバレルを1度しか選出しなかったのでアマージョに変えたらアマージョは1度も選出されませんでした、おわり。


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輝きを目指した話

Aqours 4th Lovelive! ~Sailing to the Sunshine~、お疲れ様でした

運良く2日間共現地にいることができて本当に良かったと感じました。

普段であればライブ中は多動のオタクなのですが今回は1日目がメインステージにかなり近いステージでありながらライブ全体としてセンターステージかバックステージをメインに据えた構成だった、そして何よりバックステージ正面にオーケストラが配置されていた故にとんでもない干されを経験し、2日目が打って変わって2階席の2列目ということで会場全体を綺麗に見渡せる位置取りだったのですが文字通り一歩間違えたら転落死の危険性がある座席だったので2日間通してかなり静かにライブを楽しみました(当社比)(ハミングフレンドは披露されませんでした、絶対許さねえからな)

なりませんでした

 

さて、肝心のライブの内容ですが、非常に満足度の高いものになりました。3rdがライブではなく応援上映に近い出来であったこともあり正直モチベもそんなになかったことから、かなりハードルを下げて観覧していましたが、その必要がなかったほどには素晴らしいものであったと感じています。

セットリスト、演者のMC、そして何よりオーケストラの生演奏、全てにおいて高いクオリティのライブだったと思います(唯一扱き下ろすなら毎度のことだけどオタクのクオリティ)

 

それではセットリストを振り返りたいと思います

 

Main theme of Lovelive Sunshine!!

入場時からオケが配置されていることを察しここで一度天を仰ぐ。

 開演時の消灯直後、ドームに響き渡るバイオリンの音でもう一度天を仰ぐ。

そして指揮台に登壇した男性の顔を見て三度目の仰天。

我らが加藤達也がそこに立っていた。

加藤先生の指揮と共に浦の星交響楽団が1曲目に奏でたのがこの曲。

こんな斜に構えツイートを軽く超えて来たので一生このコンテンツ推します。

 

君のこころは輝いてるかい?

"Aqoursの1曲目"は彼女達のデビューシングルであるこの曲、2nd埼玉、3rdとセトリの関係上「こころを輝かせて」観ることができなかった楽曲だったので今回はじめて純粋な気持ちで「こころを輝かせ」ることができました。

東京ドームという舞台に立つ上での最初の曲は彼女達の始まりの曲となったわけですが、とてもとてもエモかった。

 

Step! ZERO to ONE

2曲目はまさかの選曲、初心を忘れず「0から1へ」ということでしょうか。個人的には推し楽曲でしたが完全にノーマーク。とてもすき、ありがとう。

 

恋になりたいAQUARIUM (Day1のみ)

田んぼの様子が👏おかしい!イエッタイガー!

実際盛り上がりとか考えたら(家虎含め)めちゃくちゃライブ映えするけどそろそろやらないライブがあってもいいんじゃないかと思います。というかぼくが行ったAqoursの現場で披露されてないのが今年のアニサマだけなのでいよいよ飽きてきたなと言うのが正直なところ。

余談ですが現場で家虎すると周りのオタクから袋叩きに遭う可能性あるので実はバリューが低い説をぼくは提唱しています、アニクラとかでやるとめっちゃ楽しいけどね

 

HAPPY PARTY TRAIN (Day2のみ)

推し曲、初日にやれ。初日にやってたら間違いなく目の前で小林愛香に推しジャンを決められていたのに2日目は座席の関係上ハイジャンプで命の危険を感じたので小ジャンに抑えたために不完全燃焼に終わるという結果に。5thに期待。

 

少女以上の恋がしたい

9人少女以上ようやく拾えた。本当に1年待った。多分ファンミ札幌以来だと思うけどLVにも行ってないのでガチで1年待たされた代物、鈴木愛奈が一番。

 

青空Jumping Heart

ここでやるのかという印象、てっきり終盤にWBNWと合わせてやると思っていたので意外の一言。正味聞き飽きた感が強いのでノーコメント。

 

想いのかけら

たったの21秒がエモく感じられた。なんか初日は後ろのほうがうるさかったらしく聞き取れてないオタクがいたらしい、ぼくは来た瞬間に"想いよひとつになれ"来るやんけ!と頭を抱えていました。

 

夢を飛ぶ紙飛行機

や、エモいでしょ。2期のメインテーマと言える「起こそうキセキを!」のメロディが組み込まれた劇伴(ぼくは紙飛行機派生と呼んでる)を生演奏で聴けるなんてエモい意外の感情がない。キセキヒカルを含め紙飛行機派生楽曲が総じて好きなのでここだけで金を取ってもらっても構わないよという気持ちが強かったです。

 

Hello New Season!

これまた紙飛行機派生、中でも珍しい軽快な曲調がまた好み。2拍ごとにクラップしてたオタクいるけどこの曲は8拍ごとにクラップして(クラップ警察)

 

Let's enjoy together

クラップ曲です、わざわざスクリーンにクラップ用ワイプを作る徹底ぶり、推せるなあ。

 

前回のラブライブ!サンシャイン!!

誰かしら「前回の!ラブライブ!サンシャイン!!」って叫ぶんじゃないかと思ってたけどそんなことなくて民度の高さに驚いた。アニメ2期が終わって1年が経とうとしていたからか懐かしさで泣きそうになったのをさっき思い出しました。

 

決めたよHand in Hand (Day1のみ)

1st以来の披露、ようやく拾えたなあ。正直ノーマークだったのでここも頭を抱えていた。

 

ダイスキだったらダイジョウブ! (Day2のみ)

同上。前日のセトリから変わることは読めていたので被害は少なかった。

 

Waku-Waku-Week!

富士急公録以来のWWW。オタク共マジで真剣にクラップしろ。しないなら在宅で寝てろ。

 

G線上のシンデレラ

クラップしろ、在宅にならなくていいからクラップしろ。

 

想いよひとつになれ

今回の山場その1

先述の"想いのかけら"から読めていたがステージ上段にピアノと一緒に逢田梨香子が現れた瞬間にありえんエモさを感じ仰天。両サイドには斉藤と伊波、互いに逢田と視線を交わし逢田がピアノに向き合う。イントロが始まり逢田がピアノを弾き始めるも様子がおかしい。逢田がステージ上段から降りてきて伊波と斉藤がそれに駆け寄る。つまりこれは1stでの失敗をドラマとして再構成したものだってことを認識したわけですが

 

頭木谷*1か???

 

人の失敗から生まれたものを周りが美談とするのは良いけど自分らであれは良かったねってするのはどうなんだと感じました。

その後センターステージでスタンバイしていた残りの6人と円陣を作りだしたと思ったらまさか9人で踊り始めるんだからまた頭を抱えてしまった。

木谷見てるか?これが"ドラマ"の作り方だぞ

感動しました。もう一度ピアノ弾きに戻ってたらブチギレてた自信がある。

脈略もなく9人で踊り始めたらそれこそ唖然とするだけだしあの1stでの出来事があって「想いがひとつにな」ったからこそ9人のダンスでそれを表現したという解釈ができると思います。Cメロのソロパート、めっちゃエモかったなあ。

全国のカプ厨の皆さん、"ようりこ"は確かに存在したぞ。

 

聖なる日の祈り

"想いよ~"を終えてMCを挟んでの1曲目

初日に直前のMCで伊波が「少し早いクリスマスプレゼント」と言っていたので「"ジングルベル(後述)"キタキタキタキタキタキタキタwwwwwwwwww」となっていたら「聴いてください、聖なる日の祈り」、思わず「そっちじゃねえ!」と叫んだら連番者にどつかれました、すまん。

言うても小道具のランタンを使用した演出で正に「聖なる日」であるかのように感じました、すまん。

 

ジングルベルがとまらない

で、その直後にこれ。本命。"聖なる日の祈り"と共に2年待った、例によって札幌も沼津も見てないので。そういや打ち上げでジングルベルに乾杯!ってやるの忘れてたね。

 

FRIENDSHIP

"DETERMINATION"とツートップを張る1期最強の劇伴。初日は興奮のあまり"DETERMINATION"との判別が出来ずに終演後に後悔。2日目にドラムの音が入っていたので"DETERMINATION"と確信を持つも公式から発表されたセトリは"FRIENDSHIP"、飲み屋で膝から崩れ落ちました。負けたよラブライブ!サンシャイン!!。セトリ公開なんてどうしたんだ?

 

海の音を探して

映像がエモ過ぎた、高校入学前のAqoursのメンバーだけで構成されており海の音、想いをひとつにする前の彼女達の姿にあ゛あ゛~ってなってた(本当は黒澤ダイヤにマ゛マ゛ァ゛~と絶叫してた)

 

ONE FOR ALL

こっちもドラムやハミング、エレキギターが入っていたので"ONE FOR ALL"と確信を持っていましたがもしかしたら"ALL FOR ONE"なんじゃないかとも思いました。答え合わせには正解したのでまあ何でも良いです。この曲が来て"MIRACLE WAVE"もあるんじゃないかと思いましたが流石にありませんでした。

 

MY舞☆TONIGHT

今回の山場その2

達した。心の底から達した。

 

 

MCをせずに一切衣装に触れることなく降壇したのだけは許さないよ

 

待ってて愛のうた

行く先々で聴いている気がするけど飽きたことなし、Aqoursはこの手のしっとり目の曲が強いのも特徴な気がする。ここ2日目には"届かない星だとしても"になっていると読んでいましたがまさかの変更なし、推し楽曲なので許します。というか東京ドームで"届かない星だとしても"をやるのはラブライブ!における星であるμ'sに対する当て付け感が強そうなのでまあこれでよかったんだと思います。

 

未熟DREAMER

和装なんだからそりゃやるよね、腕組んでウンウン頷いていたら終わってた。

 

ありがとう、そしてサヨナラ

サントラ版とは違い"想いよひとつになれ"のイントロ部分は披露されませんでした。

というかこの曲イントロで涙出そうになるくらい思い入れが深いのでやめて欲しい。2期13話の図書室を閉めるシーン一生見ていられる自信がある。そして3週目くらいで泣く。

 

起こそうキセキを!

2期のメインテーマと言える楽曲、"Mein theme of Lovelive Sunshine!!"で始まったこのライブが終わりに近いことを感じさせるものでした。初日はこの曲が流れている間にメインステージにスタッフがマットらしきものを敷いているのを確認したので"MIRACLE WAVE"やるやんけ!と思っていましたが現実は違いました(連番者は棒に見えたらしくレールと予想してSLが登場してHPTワンチャンと思ってたらしいです、そっちでも嬉しかったけど出てきたのはSLよりヤバい代物でした)

 

MIRAI TICKET (Day1のみ)

なんかよくわからない船が出てきた、ビビる。案の定間奏で語りが入った、萎える。

 

WATER BLUE NEW WORLD (Day2のみ)

なんで両日披露しなかったの。パンフのグラビアも会場の幟もWBNWの衣装だったのに初日に披露されずホンマか?となってました。

初日終了後にミラチケがWBNWになる予想はしていましたが船の上での早着替えが難しいことから2日目の開演前にはその線を切っていました。

エモ過ぎて言葉にならないのがこの曲です。佐伯高志さんには頭が上がらない。

 

キセキヒカル

今回の山場その3、というか山頂

オーケストラを目の前に構えたバックステージに来て披露するなんてこの曲しかない、初日はイントロで頭を抱えてその日一番大きな声を出した。案の定オーケストラの生演奏での披露であり、声は出ても本当に言葉が出なかった。

 

Awaken the power

やることは佐藤日向がアニマ横浜にスタァライトで参加しないことから知ってた。けど無限に高まってて直前まで忘れてた。この曲があったからミラチケ→WBNWはないと思っていたけど普通にWBNWの衣装でAtpやり始めてホンマ?となった

こいつ毎度毎度考察しては的はずれなこと言ってんな

 

No.10

ついに公式側が点呼でオタクに10と言わせるよう仕向けた楽曲、あの点呼さえなければ完璧なのになんでやねん。

 

ユメ語るよりユメ歌おう (Day1のみ)

斜に構え過ぎてイントロが来た瞬間に某プロジェクトが頓挫したことに気づいてゲラゲラ笑ってしまった、ド定番だしいつも通り合唱して終わり!

 

勇気はどこに?君の胸に! (Day2のみ)

まあ2日目は変えるよね。真上から会場見てたけど某プロジェクトの動きが欠片もなくてやっぱりゲラゲラ笑ってしまった。3rdより明らかに楽しく合唱できた。

 

未来の僕らは知ってるよ 

アンコール1発目、そういややってなかったなあって感じ。

T-SPOOKで初披露されてから1年経ったのかと思うとこの曲すらエモく感じられてヤバかった。

 

WONDERFUL STORIES

アニサマを思い出して謎の頭痛が発生。間奏で2期13話と同じ語りが入ったことで目が覚める。この語りは重要なものであり、ミラチケの間奏と違う点が「物語を語る上で不要なものではないこと(ミラチケは大事な大会でのナメプと言え、実質敗退の原因と言えるため)」、「このライブの表題がSailing to the Sunshineであり、語りの内容にある輝きの在り処とはこのライブにとって欠かせないものであること」の2つ挙げられます。この曲というよりこの語りがあるからこそ、この4thライブが完成したと言えるのではないでしょうか。

 

Thank you, FRIENDS!!

ありがとう。この一言に尽きます。

ダブルアンコールの前後に会場全体のオタクが合唱し始めたのを見て久々に「ラブライブ!」を感じられた気がしました。某プロジェクトの主催者見てるか?

オタクの一体感は人為的に作るものではなく偶然「想いがひとつにな」って出来上がるってことを再確認しました。オタクたち、グッジョブ。

 

 

 

2日目、サンフレが終わり演者が降壇した後にもAqoursコールが止まることはなく、ダブルアンコールで再登壇したのは非常に感慨深いものがありました。オタク共、演者がマイク取ったら黙ろうな。

最後の最後に9人の肉声を感じられ、エモいという言葉すら出ないほどに感動していました。

本当にありがとう。

 

このブログのタイトルの元になっているのが劇伴のタイトルである「輝きを目指して」なのですが、実はこのタイトルが使われている楽曲が実は2つ存在しており、1期のSiling to the Sunshineに原題として、2期のJourney to the Sunshineにも「輝きのその先へ」と改題されて収録されています。実は公式サイトでは「輝きを目指して」のままなので確認してみてください。どちらの「輝きを目指して」も1期2期それぞれのメインテーマをアレンジした素晴らしい楽曲になっています、ありがとうカトタツ

 

さて、4thライブが終わり、アジアツアーと5thライブの発表がありました。更には4thシングルの総選挙の日程も発表され、新たなプロジェクトがまた始まろうとしています。

函館では小宮有紗さんがいち早く「センターで歌いたい」と言っていた為、それに乗るつもりでしたが、今回のMCで小林愛香が真っ先に「センター曲引っ提げて東京ドームに帰ってくる」と宣言したので今回はそれに乗っかることにしました。津島善子を絶対にセンターに立たせ、新しく津島善子の痛ユニを仕立てるのが次の目標です。推しを笑顔にしてこそ一流のオタク、絶対に小林愛香を笑顔にして涙を流させたいと思います。

 

それでは皆さん、次は台北や5thライブでお会いしましょう

 

 

 

千葉のファンミとかあったなあ…

*1:木谷高明:言わずとしれたブシロードの元社長でありブシロードミュージック代表取締役社長。つい先日、インタビュー内で自身が手がけたプロジェクトであるバンドリにおいて劇中バンドの担当声優が2名体調不良で降板となり演者が交代になったことを「ドラマ」と表現し、声優はコンテンツの手駒ではないと炎上した

ガチ恋してた推しと唐突に死別した話

 

推しが死んでから1年経ったのでこの記事を書きます

この記事の内容は個人的な感情に溢れておりとても醜く、しかし自分のオタクとしてのあり方そのものであると思っています。この記事を読んで気を悪くされた方が居たら遠慮なくTwitter(@nabechiyo39 )をブロック、ミュートしていただければ幸いです

 

 

皆さんはガチ恋ってしたことありますか?

 

その対象が二次元でも三次元でも構いません、ガチ恋をしたことはありますか?

 

自分にもこの20年の中で本気でガチ恋してたと言い切れる女性が一人だけ居ます

 

それがこの西木野真姫さんでした

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国立音ノ木坂学院1年生、15歳。4月19日生まれおひつじ座AB型、身長161cm3サイズ78-56-83、好きな食べ物はトマトで嫌いな食べ物はみかん、趣味は天体観測と写真。イメージカラーは間違われがちだが赤ではなく朱色。CVはPile

 

ぼくはこの女性の自意識過剰な高飛車さ、圧倒的歌唱力、面倒見の良さ、ブルジョワイキり、アニメで見せた芯の強さ、そして不器用ながらに仲間を思う優しさに惚れました。勿論その声も例外ではありません

中学高校の6年間の7割近くを彼女にガチ恋して過ごしていたわけですが、μ'sのFINAL LOVELIVE!を機にμ'sに区切りをつけるとした彼女達の思いを受け、彼女への思いに折り合いをつけ、前に進まなくてはと思ったわけです

しかしまあガチ恋というものは非常に厄介であり、そう簡単に折り合いをつけられたらガチ恋ではありません。たまにμ'sの楽曲を聴いてはμ'sの居た日々、西木野真姫が居た日々を思い出すのですが、まあ楽しかったなあと懐古することがありました

 

しかしそんなぼくの心を踏み躙るものが唐突にTwitter上で発表されます

 

 

この発表と共にぼくの中で西木野真姫は死にました。

 

この発表がされた直後、世間のオタクは「どれだけチケ売れてねえんだ」とか「同日にfripSide水瀬いのりのライブがあるからそっち行くわ」といった声でネタにされていましたがそんなことはどうでもいいのです

 

大事なのは

誰よりも芯が強く、決して過去の栄光に縋るような行為をするはずがない西木野真姫誰よりも彼女に近く彼女そのものであったはずのPile西木野真姫が決してするはずもないことに手を出した」

ことでした

 

ラブライブ!というコンテンツが「キャラクター=キャスト」を重要視するコンテンツだということは恐らく皆さんご承知かと思います。当時のμ'sもそれはそれは凄いもので、ライブだけでなく生放送等においても「〇〇役の声優」ではなく「キャラクターそのもの」であったと感じています

つまりラブライブ!に関わっている間、キャストの皆さんは声優ではなく紛れもなくスクールアイドル・μ'sであったと考えています

 

FINALライブを終えたことでμ'sのキャストは声優、アーティストとして一人一人それぞれの道へと進んでいくわけです。再度μ'sが動き出すのは9人がまた揃った時であり、劇中でも「9人揃ってのμ's」であると明言されていたために個人的にはそう信じていました

 

しかしこのPileという女は9人が揃うわけではない(後日新田恵海さんのゲスト参加が発表されましたが)個人のライブの為に「ラブライブ!」という名前を使ったわけです。彼女個人のライブですが「ラブライブ!」という名前を冠した場合、話は変わってきます。このライブが「ラブライブ!」の側面を持つ以上、彼女はPileであり西木野真姫でもあります

 

西木野真姫はこうやってラブライブ!及びμ'sが利用されることを認めるでしょうか、恐らく認めないでしょう

 

しかし他ならぬ彼女自身であるPileが自身のライブの為にラブライブ!を利用したわけです

 

西木野真姫Pileによって殺されました。比喩でも誇張表現でもなく西木野真姫は殺されました

 

この日から西木野真姫Pileガチ恋の対象から世界で最も憎い存在になりました

西木野真姫に関しては完全にとばっちりかと思う方もいるかもしれません。恐らくその通りであることも自覚しています。しかしぼくにとってラブライブ!とは「キャスト=キャラクター」であることが絶対条件であり、キャストを憎んでキャラを愛することはどうしても出来ませんでした。西木野真姫の声を聞こうとするとPileの声が聞こえる、はっきり言って地獄です

よくμ's原理主義の方々が「Aqoursはμ'sの努力を踏み台にしているだけ」「μ'sを利用するな」と言っていますが「μ'sの思いを踏み躙って個人のライブの客寄せとして利用した奴」がμ'sの中に居ます。そちらに対する見解もぜひ語ってもらいたいものです

 

以降スクフェス感謝祭などでラブライブ!の公式からμ'sとしての仕事が用意されることもあり、スクスタというゲームも発表されましたがそれに関してはまた別の記事で語らせて頂いているのでご興味がありましたらそちらをご覧ください

cy-nabechiyo0129.hatenablog.com

 

死者が生き返らないのは常識です、今更西木野真姫を返せとは言いません

西木野真姫はもう死んでいます。もうあの頃の西木野真姫は存在しません

 

ぼくが言えるのは少なくとも今後新たに出てくる西木野真姫は全て本来のものではないということだけです。まさしくPileに操られているだけの人形に過ぎません。そんなものを愛せるかと問われたら答えは無理です。もう西木野真姫西木野真姫ではない

 

 

おそらく今後も西木野真姫を推すことはないでしょうし8人のμ'sを推すことは出来ないでしょう。だからといってμ'sが嫌いだとかμ'sを否定するつもりはありません。9人のμ'sは2016年4月1日を以って時計が止まっているだけです。しかしそこから秒針が動き始めることは金輪際ないと思っています

 

ダラダラ続けるのは苦手なのでこの辺で終わりにさせて頂きます。ご拝読ありがとうございました

 

 

楽しい青春をありがとうμ's、西木野真姫。これが最後です、さようなら

中ポケ2018夏合宿ドラフト全国ダブル大会 ~ドラフト結果と所感~

皆さんこんにちは、なべちよです

今回は珍しくちゃんとしたポケモン記事です

 

ぼくが所属する中ポケの夏合宿で行う部内戦が今年は「ドラフトを用いた全国ダブル」ということから、先程ドラフト指名が終了したのでこの記事を書いています

 

 

↓こちらがドラフトの結果(まだ6位指名を終えていないところがあるので未完、終了次第追記)(8/30追記)

 

 なんか一人増えたと思ったらメレラキ生えててワロタ(は?)

パーティ紹介

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地上最強のドラフトが見たいかー!!!! (^。^)

 

\オオー!!!!!!/

 

ワシもじゃ、ワシもじゃみんな!! (^。^)

 

全選手入場!!

 

小さァァァァァいッ説明不要!! 0m30cm!! 0.1kg!!

UB04 SLASH カミツルギだ!!

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めい土の土産にハイドロポンプとはよく言ったもの!!

達人の奥義が今 実戦でバクハツする!! マサラ流柔術 カメックス先生だ―――!!!

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触手プレイはこのポケモンが完成させた!!

同人誌界の切り札!! UB01 PARASITE ウツロイドだ!!

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アローラ四千年のハイパーボイスが今ベールを脱ぐ!! ラナキラから ジジーロンだ!!

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4thGSで磨いた実戦カラテ!!

シンオウのデンジャラス・ラプター ムクホークだ!!

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特に理由はないッ 横綱が強いのは当たりまえ!!

協会にはないしょだ!!! 日下開山!

ハリテヤマがきてくれたーーー!!

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ということで以上の6体と共にドラフトダブルを戦っていきたいと思います

 

ドラフトの感想や指名理由

 

1位 カミツルギ

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ハズレ1位です。今回のドラフトダブル参加にあたり、ギミックの片方が上位指名されにくいカポガモスかカメツルギを使おうというのは早い段階から決めていました。ということでまずはエースとして高い制圧力を誇るバンギラスを1位に指名し、そのまま2位ウルガモス3位カポエラーと行ってカポガモスバンギの並びを作る予定でしたが見事に競合、権力に屈し渉外のユレルメに奪われてしまいました

カポガモスバンギの作成が頓挫したことでプランをカメツルギ路線に変更、1位にギミックの要であるカミツルギを指名しました

 

2位 カメックス

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単独2位指名。もう1つ下の順位で取ることも考えましたがツルギと相性がいいブルル以外のカプやガエンランドは全て指名済みということもあって特別指名したいポケモンが居ないことから必須パーツであるカメックスを指名。2位指名終了後に同期から「カメックス行くか迷った」との言葉があったので心臓が止まるかと思いました

 

3位 ウツロイド

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単独3位指名。カメツルギが揃えられたので補完として優秀でスイッチトリルにも出来るウツロイドを指名、競合も見えたけどなんか単独で行けたのはかなり運が良かったと思います

 

4位 ジジーロン

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単独4位指名。このあたりで周りを見るとジャラランガとか雨パ晴れパ、ライボレヒレが不穏な構築になりつつあったのでかなり指名に迷いました。ジャラランガやライボレヒレに対する黒い霧やクリアスモッグ要員でベトベトンであったりシャンデラも考えましたがそもそもライボレヒレが苦手な相手であることから天候パに強いジジーロンを指名しました。トリパも見られるので悪い指名ではなかったんじゃないかと思っています

 

5位 ムクホーク

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単独5位指名。1位以来全く競合しないのでひょっとしてピック弱いのではと思い始めてきた頃。威嚇が居ない、浮いている生き物も居ない事に気付いてとりあえず母数が少ない威嚇枠を模索。正直カポかズキンが5位くらいまで残っていないかなとか考えてましたが普通にダブル有識者に持っていかれました、それはそう。残っていた有用そうな威嚇枠がアーボックケンタロスグランブルハリーセンオドシシグラエナアメモースムクホークレントラームーランドワルビアルニャヒートだったのでさあ大変。耐久に不安な連中ばっかりなので後投げは諦めてどうせなら表から圧力を掛けられるムクホークをと思い指名、まさかの単独指名に成功。競合したのはワルビアルということでますます自分の選択に自信がなくなることに

 

6位

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3人競合の末6位指名に成功。最後になってようやく競合、ちょっと安心する。カメを先発させられない場合の猫要員。雑に良耐性なのも高評価ですね。ここもシャンデラと死ぬほど迷うハメになりましたが割り切って強気の指名、無理な構築は他の誰かが轢いてくれます

 

こんな感じで6体の指名が終了しました

頑張って優勝するぞ~(^。^)

 

6位指名の競合による二次抽選がまだ終わっていないのでそれが終わり次第追記します

 

それでは

 

 

 

 

 

…やっぱりぼくのピック弱くない?

【学内向け】2008年度プロ野球各球団指名選手の一覧【ドラフトダブルのススメ】

埼玉西武 中崎雄太(2016年戦力外)

オリックス 甲斐拓哉(2012年戦力外)

北海道日本ハム 大野奨太(現役:現・中日ドラゴンズ)

千葉ロッテ 木村優太(2016年戦力外)

東北楽天 野本圭→藤原紘通(2013年戦力外)

福岡ソフトバンク 大田泰示巽真悟(2016年戦力外)

読売 大田泰示(現役:現・北海道日本ハムファイターズ)

阪神 松本啓二朗→藤原紘通→蕭一傑(2013年戦力外)

中日 野本圭(現役:現・中日ドラゴンズ早くクビになれクソ)

広島東洋 岩本貴裕(現役:現・広島東洋カープ)

東京ヤクルト 赤川克紀(2015年戦力外、引退)

横浜 松本啓二朗(2017年戦力外)

 

 

なんだこのクソドラフト…

 

今回は来る2018年度中ポケ夏合宿で開催されるドラフトダブルにおいてダブルバトルにあまり触れたことのない中ポケの皆がこんな悲報ドラフト指名にならないように予めどういったポケモンダブルバトルでは強いのか、また実際のドラフトでどのように指名をすべきなのかを主観バリバリで説明していきます(あわよくば情報操作してぼくの指名が楽になればいいなって意図もあります)

 

また、ドラフト指名については先日行われた東京工科大学ポケモンサークル「てうぽけ」さんのドラフトダブルの指名結果を参考に説明していきたいと思います

 

 

最初になりますがダブルバトルの基本については各自で調べてください、説明がめんどくさい

 

さて、それでは本題です。今回のドラフトダブル、どのようなポケモンが強いのか、どのようなポケモンが上位で指名されると予想されるのかについてですが上記のツイートが非常に参考になると思います(一部やべえ指名してる人がいるな…)

 

【初心者必見!】最新版ドラフトダブル最強リセマラランキング!(最終更新2018年7月27日)

や、ランキング形式ではない

 

リセマラの評価基準

1 唯一無二の強さを持つポケモン

例:ジャラランガ、カプ各種、ミミッキュ大谷翔平

まずこのルールはどのポケモンも自分を含めて1匹のみしか使用されないという点が重要です。つまり、このルールではその1匹にしかない強みを持っているポケモンを取ってしまえばその強みを独占することができるということです。つまり強力な全体攻撃と能力値上昇を同時に行えるジャラランガであったり場に出るだけでフィールドを発生させられるカプ、攻撃を必ず1回無効化できるミミッキュなどがこれにあたります。この6体はてうぽけの方でも全て1位指名されており、重要性が伺えるかと思えます。また、二刀流という唯一無二の強みを持つ大谷翔平もこの枠に分類されると思われますが今回は指名されませんでした

 

2 メガシンカが出来るポケモン

例:リザードンメタグロスボーマンダ藤浪晋太郎

メガシンカとは戦闘中に一度しか使用できない代わりにそのポケモンの能力値を大きく上げ、戦闘を有利に進めることが出来ます。メガシンカ出来るポケモン自体が限られていることからパーティに必ず1匹は用意しておきたいですね。特に天候を変化させる特性を持つリザードンや高い能力値を誇るメタグロスボーマンダは1位指名が予想されます(というかなんでてうぽけはマンダが2位に残ってるんだ…)。他にも試合中に一度、自らの退場と引き換えに相手打者を破壊する様はまさにメガシンカと言え、大きなデメリットを持ちますがこのポケモンも上位での指名が予想されるでしょう

 

3 高火力を持ちパーティの中心になれるポケモン

例:バンギラスカビゴンカプ・テテフ山田哲人

ポケモンというゲームの性質上、相手を倒さないと勝利することは出来ません。故に高い火力を相手に押し付けられるポケモンはパーティの主力として扱え、逆にこれらのポケモンを指名できなかった場合、パーティの全体的な攻撃力が落ちてしまいダメージレースが不利になってしまうことが予想されるので出来る限り上位で優先して指名したいと個人的には感じています。特に山田哲人は非常に強力なポケモンであり、競合1位になるであろうポケモンの1匹だと予想しています

 

4 強力な全体技を使用できるポケモン

例:ジャラランガサーナイトボーマンダ、野球で言う全体技ってなんだよ

ダブルバトルポケモンを2体並べるという性質から、その2体共を対象と出来る全体技が勝負を左右することがあります。全体技はデメリットとして対象が複数存在するときは威力が3/4になってしまいますが、2体同時に技を当てるとダメージ効率は合計すると1.5倍となり、非常に強力であることがわかります。この全体技を高い能力値から放つこともまたダメージレースを有利に進められる為、相手によっては簡単に勝敗が決してしまうこともあります

5 高い汎用性を持つポケモン

例:ガルーラ、ガオガエンランドロス牧田和久

この枠は上記4つとは違い、火力やオリジナリティではなく利便性で挙げています。ダブルバトルというルールにおいて場に出るだけで相手の攻撃をダウンさせられる特性「いかく」であったり、1体のポケモンの動きを確実に止められる技「ねこだまし」はシングル以上に優秀であり、今日のダブルバトルにおいては必須とされている要素です。例に挙げたポケモンはその中でも群を抜いて優秀とされるポケモンであり、中でも牧田和久は「困ったら牧田」と言われるほど優秀であり、2013、2015、2017年の世界大会では大きく活躍しました

 

6 極端に相手の戦術を狭められるポケモン、相手の妨害が可能なポケモン

例:テッカグヤ、ゲンガー、モロバレル、倉本寿彦

基本的にドラフトで補助的なポケモンを上位指名すると高火力のエースポケモンを他の参加者に指名され、下位には火力不足のポケモンばかりが余りがちになる為、パーティ全体として火力不足になり、実際の対戦で苦しくなってしまいます。しかし、それを度外視しても上位指名する価値のあるポケモンが一部には存在します。例えばテッカグヤは全体的に種族値が高く、やどみがやワイドガードによって相手の妨害だけでなく、強力な詰め筋を作ることが出来ます。ある種勝負を決めるエースとして扱うことが出来るので上位で指名する価値があるポケモンと言えるでしょう。また、ゲンガーはメガシンカすることで火力と影踏みによる強力なロックを両立することが出来るようになるほか、モロバレルは怒りの粉による技の吸収やキノコの胞子による妨害が強力であり、どちらも使うポケモンが限られてくるこのルールにおいてはかなり強力なポケモンになることでしょう。倉本寿彦も横浜DeNAベイスターズタイプのポケモンの隣で真骨頂を発揮するポケモンであり、このポケモンによって失点を重ねてもどんなに投手の防御率を破壊することがないという強いメリットがあります

 

7 簡単にギミックを構築でき、制圧力が高い並び

例:ペリルンパ(ペリッパー+ルンパッパ)、ツンデマル(ツンデツンデ+トゲデマル)、エルテラ(エルフーン+テラキオン)、アライバ(荒木雅博+井端弘和)

この枠はポケモン単体ではなく複数体のポケモンによる並びでの紹介です。ドラフトという性質上、特定のポケモンの並びを作るのは難しく感じると思われます。確かにレヒレグロスやサナガエンといった高性能のポケモン同士の並びを作るのは困難を極めます。しかし単体性能が他に劣るものの特定の状況下でのみ高い制圧力を発揮できるポケモン(例:ルンパッパ、テラキオン)の場合はその限りではありません。特にドラフトルールにおいて他人の指名を妨害して他人が指名しそうなポケモンを指名するのは自分のパーティパワーを落とすことに繋がる為オススメ出来ず、故にこういった指名は通りやすいものとなります

 

以上の7つがドラフト指名するにあたって重要な要素かと思います。以上を踏また上でてうぽけの中でこれ強いなあと個人的に感じた構築を紹介していきます

 

cellさん

ヤレユータン バクーダ ムクホーク ハリテヤマ ポリゴンZ アマージョ

1位指名の時点でヤバい、強ポケやエース枠を全部無視していきなりヤレユータン、4位までにトリルエース、トリルサポーター、純エースを用意出来ているあたりかなり強い指名。cellは高種族値より中堅ポケモンを軸にしたギミックパ組むのが上手いイメージがあるのでまあわかるなぁって思いました。ぼくもこんなパーティ組みたい

 

pnYanさん

トリトドン バンギラス ドリュウズ ウォーグル アブリボン ヤミラミ

アブリボンがいる、+3349800点

なんでバンギ2巡目に残ってんだ???1位トドンで雨耐性を得ているのが絶妙に強い。バンドリというパーティが上から雪崩を押し付けられる構築なのでドラフトとの相性がいいのも高評価ですね

 

あきかぜさん

ペリッパー ライチュウ ラグラージ ジバコイル オオスバメ オノノクス

ペリラグライチュウはつえーよ

 

イシマさん

リザードン フシギバナ ドサイドン ゲッコウガ ユクシー マンムー

リザバナドサイの並びが強い。ゲコ4位で取れるんかという感想、打つかどうか別として誓いをコンプリートしていて戦術幅が広いのも面白いと思います

 

カフェラテさん

カビゴン ゴチルゼル ドーブル Aベトベトン ジュペッタ エモンガ

カビゴチルドーブル、単純に強い。Aベトンがゴチルの影踏みやドーブルのムラっけコピーしたりするのも面白いギミックだと感じました。他にもムラっけや太鼓鈍いをジュペッタの暗示でコピーするのも楽しそうに見えますね

 

テラフォさん

ニョロトノ ルンパッパ ランターン ファイヤー ローブシン ガマゲロゲ

実質限界雨でしょこんなん、5世代みが強い

 

ののさん

カミツルギ カメックス ウツロイド バンバドロ ゴチミル フローゼル

カメツルギウツロバンバドロ!強い!終わり!閉廷!高水準の4体でPT完結しているのが非常に偉いですね、ゴチミルもロックとして優秀でかなり扱いやすそうな構築に見えます。フローゼルは…ナオキです(わからない)

 

 

こんなところでしょうか、あまりポケモンのキャラランクとか書いちゃうとそれこそ情報操作になるのでここでは書きません、皆さん自分の中でキャラランクや構築を決めてそれを元に指名するといいでしょう

 

最後になりますが最強のポケモンは自分の推しポケです、推しポケを指名された時点で死を覚悟しましょう。それでは皆さん、ドラフトでの幸運を祈ります

 

 

 

 

P.S.

この記事書いてる間に野本圭が一軍に上がってきました、なんで?

Twitterが凍結しました

ライブの感想記事書きながらもっと伝えるべき重要案件あっただろと思って書いてます

 

この度TwitterID:@Humming__Friendが訳あってTwitterJPからハシゴを外されました

 

 

何故凍結したのか、まあこれに関しては完全にぼくの不注意でございまして

 

攻撃的なツイートをしてしまったから

 

なんですね

いやまあ自分としては攻撃的なツイートであった自覚は無かったのですがまあ確かに客観的に見たらそう取られてもおかしくはないのかなと言った印象です、正直Twitter社は前後の会話を汲み取らずに当該ツイートだけを切り取って判断する連中なので未だに納得はしてません。まあ冗談でもリプライで"ガ〇ジ"などと送ってしまった事を反省しましょう

 

 

というかTwitter社は割としょうもないツイート(特にリプライ)はよく観察しています、冗談でも「死ね」や「殺す」といったツイートをした覚えがある皆さんはリプライを中心にツイ消しをした方がいいかもしれません

 

ちなみにぼくはこの凍結以前に2回のアカウントロックの経験があるのですが

初回の該当ワードは「死ね」
f:id:nabechiyo0628:20180712135334j:image

2回目は「ㄘんㄘん」
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そして今回は「ガ〇ジ」
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でした、初回がアウトなのはまあ確かに仕方ない部分がありますが2回目は当て字です、注音符号との組み合わせでㄘんㄘん=ちんちん=男性器であることを読み解くわけですから実は機械ではなく人の目でチェックしてるのかも知れませんね(だったら前後の会話を確認するべきだし機械が偉いだけっぽい)

というか3回目に至っては伏せ字を使っているのにも関わらず貫通しています、マジで機械が自動でチェックしてるのか疑わしいですね、というかこれで誤凍結したらどう責任を取るつもりなんだ?「間違えちゃったアハハ〜」じゃ済まされないと思うし、もしも例えば「ガクジ」という人が居てエゴサ回避の為に「ガ〇ジが〜」とかいうリプライを送ってアカウントがロックされたら事故ですよ、この機能は本当に良くないので早急に見直すべきでしょう

 

 

まあそんなこんなでHumming__Friendはポアされました、今はnabechiyo39というアカウントで元気にやってます

なにか質問などあったら答えられる範囲で答えます

ちなみにぼくがアカウントロック及び凍結された該当ツイートのリプライ先は全て"ねごや"というオタクに対してです、こいつ絶対許さんからな👊